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	<title>YUMYUM! &#187; Beer</title>
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	<description>Traveling Sugoroku Magazine 旅するすごろくウェブマガジン</description>
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		<title>パブに集まる人たち</title>
		<link>http://www.tyy.co.jp/2010/07/pub-atsumaru-hito/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 03:46:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Erina</dc:creator>
				<category><![CDATA[England, U.K.]]></category>
		<category><![CDATA[Beer]]></category>
		<category><![CDATA[Pub]]></category>

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		<description><![CDATA[写真はヨークシャー州にあるローカルパブ。こじんまりとした店内に、輪になって立ち呑みしている人たちの姿がありました。若い女性、その女性よりも年上風のおじさん、ジャンパーを着たおばさん、初老の男性…と、ぱっと見た時に、それぞれの関係性がわからないのです。誰と誰が夫婦なのか、恋人同士なのか、職場の同僚なのか、顔見知りなのか、初めて会った人同士なのか。後から入って来たお客もビールを手にしては、その輪の中に入っていき、同じように会話に加わる。先に店を出て行く人もいて、輪は大きくなったり小さくなったり、それでも会話は続き、その誰もがグラスを片手に楽しそうにおしゃべりに興じていました。
日本の飲食店や居酒屋で、このような光景を私は見たことがなかったので、とても印象に残りました。日本では、学生さんたちの集まりだとか、恋人同士とか、仕事帰りとか一目でだいたいの関係性がわかる気がします。服装や年齢でパターン化されているからでしょうか。店自体も “カップル向け・一人向け・家族向け・宴会向け”というように、客層が分けられていることが多い上、隣のグループや知らない人同士が交わるということはめったにないことです。イギリスのパブで見たこの光景には、年齢や性別、職業などで分けられない人の輪がありました。
学生さんの感想にも、「日本ではグループで来てグループで帰るのが当たり前だが、若い人からお年寄りまでその場にいる人が仲良くおしゃべりするパブの風景が印象的だった」「関係性がわからなくても、今自分がいる場を楽しめるシンプルな関係が素晴らしいと思った」など、その光景に少なからず驚いた人が多かったようです。そして写真に映っている人たちは、みんなとびきりの笑顔。学生さんたちは、写真に写っているその笑顔にも驚いたそうです。
【関連記事】
&#187; パブ × ウォーキング
&#187; イギリスパブ論講座 by 山本えり奈
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/07/100712_pub_a1.jpg" alt="100712_pub_a" title="100712_pub_a" width="500" height="375" class="alignleft size-full wp-image-1619" />写真はヨークシャー州にあるローカルパブ。こじんまりとした店内に、輪になって立ち呑みしている人たちの姿がありました。若い女性、その女性よりも年上風のおじさん、ジャンパーを着たおばさん、初老の男性…と、ぱっと見た時に、それぞれの関係性がわからないのです<span id="more-1535"></span>。誰と誰が夫婦なのか、恋人同士なのか、職場の同僚なのか、顔見知りなのか、初めて会った人同士なのか。後から入って来たお客もビールを手にしては、その輪の中に入っていき、同じように会話に加わる。先に店を出て行く人もいて、輪は大きくなったり小さくなったり、それでも会話は続き、その誰もがグラスを片手に楽しそうにおしゃべりに興じていました。</p>
<p>日本の飲食店や居酒屋で、このような光景を私は見たことがなかったので、とても印象に残りました。日本では、学生さんたちの集まりだとか、恋人同士とか、仕事帰りとか一目でだいたいの関係性がわかる気がします。服装や年齢でパターン化されているからでしょうか。店自体も “カップル向け・一人向け・家族向け・宴会向け”というように、客層が分けられていることが多い上、隣のグループや知らない人同士が交わるということはめったにないことです。イギリスのパブで見たこの光景には、年齢や性別、職業などで分けられない人の輪がありました。</p>
<p>学生さんの感想にも、「日本ではグループで来てグループで帰るのが当たり前だが、若い人からお年寄りまでその場にいる人が仲良くおしゃべりするパブの風景が印象的だった」「関係性がわからなくても、今自分がいる場を楽しめるシンプルな関係が素晴らしいと思った」など、その光景に少なからず驚いた人が多かったようです。そして写真に映っている人たちは、みんなとびきりの笑顔。学生さんたちは、写真に写っているその笑顔にも驚いたそうです。</p>
<p>【関連記事】<br />
<a href="http://www.tyy.co.jp/2010/07/pubwalking/">&#187; パブ × ウォーキング</a><br />
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		<title>パブのかけらたち：イギリスパブ論講座 by 山本えり奈</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 03:16:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Erina</dc:creator>
				<category><![CDATA[England, U.K.]]></category>
		<category><![CDATA[Works]]></category>
		<category><![CDATA[Beer]]></category>
		<category><![CDATA[Pub]]></category>

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		<description><![CDATA[
梅雨入り前の6月半ば、高崎経済大学にて講座を開く機会をいただきました。テーマは「イギリスのパブ」について。イギリス文学をご専門とされる津久井良光教授からお話をいただき、30余名の生徒さんを前にパブの写真を交えながらの講座となりました。教授からは「とにかく楽しくお話をしてください」と言われていたおかげで、リラックスして話すことができました。実際にイギリスで足を運んだパブの数は、数えてみると78軒、撮った写真は1000枚以上。その中からテーマごとに60枚の写真をセレクトして、スクリーンにスライドを映しながらお話しました。
イギリスでパブを巡っている時は、何かの形で発表しようとか、パブをしらみつぶしに調べようというつもりは全くありませんでした。喉が渇いてビールが飲みたいなと思ったとき、ちょっと一息つきたいと思ったとき、そんな時に目の前にちょうどパブが現れ、ふらりと入る、そんな感じです。そうした時に地元の人たちの感覚がほんの少し体感できるような気がするからです。何よりそうやって出会うビールは本当においしい。今回の講座では、パブに集まる人たちのことや、パブとフットパスのことなど、私たちが実際にパブで感じとった“かけらたち”を紹介してみました。ですが、45分くらいでと言われていたのに、気がつけば75 分もしゃべってしまいました&#8230;
終了後に見せていただいた学生さんたちの様々な感想や反応。一番うれしかったのは、「話を聞いていたら、ビールを飲みたくなりました」という感想！何かを「伝える」ことで、ちょっとうれしい作用が起こったらいいな、と常日頃思っている私たちにとって、それを改めて実感する貴重な機会でした。講座の内容については、次回レポートしたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/07/100708_pub_a.jpg" rel="lightbox[1457]"><img src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/07/100708_pub_a.jpg" alt="100708_pub_a" title="100708_pub_a" width="300" height="400" class="alignleft size-full wp-image-1459" /><img src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/06/spacer.jpg" alt="spacer" title="spacer" width="1" height="1" class="alignleft size-full wp-image-1222" /></a>
<div class="width900">梅雨入り前の6月半ば、高崎経済大学にて講座を開く機会をいただきました。テーマは「イギリスのパブ」について<span id="more-1457"></span>。イギリス文学をご専門とされる津久井良光教授からお話をいただき、30余名の生徒さんを前にパブの写真を交えながらの講座となりました。教授からは「とにかく楽しくお話をしてください」と言われていたおかげで、リラックスして話すことができました。実際にイギリスで足を運んだパブの数は、数えてみると78軒、撮った写真は1000枚以上。その中からテーマごとに60枚の写真をセレクトして、スクリーンにスライドを映しながらお話しました。</p>
<p>イギリスでパブを巡っている時は、何かの形で発表しようとか、パブをしらみつぶしに調べようというつもりは全くありませんでした。喉が渇いてビールが飲みたいなと思ったとき、ちょっと一息つきたいと思ったとき、そんな時に目の前にちょうどパブが現れ、ふらりと入る、そんな感じです。そうした時に地元の人たちの感覚がほんの少し体感できるような気がするからです。何よりそうやって出会うビールは本当においしい。今回の講座では、パブに集まる人たちのことや、パブとフットパスのことなど、私たちが実際にパブで感じとった“かけらたち”を紹介してみました。ですが、45分くらいでと言われていたのに、気がつけば75 分もしゃべってしまいました&#8230;</p>
<p>終了後に見せていただいた学生さんたちの様々な感想や反応。一番うれしかったのは、「話を聞いていたら、ビールを飲みたくなりました」という感想！何かを「伝える」ことで、ちょっとうれしい作用が起こったらいいな、と常日頃思っている私たちにとって、それを改めて実感する貴重な機会でした。講座の内容については、次回レポートしたいと思います。</p></div>
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		<title>英国パブ101の魅力</title>
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		<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 06:41:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Team YumYum</dc:creator>
				<category><![CDATA[England, U.K.]]></category>
		<category><![CDATA[Beer]]></category>
		<category><![CDATA[Pub]]></category>

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		<description><![CDATA[
ロンドンの街角に、夕方になるとたくさんの人があふれる場所があります。仲間とおしゃべりをしながら、みな片手にはビール。花を飾ったレンガ造りの建物、Lamp &#038; Flagとあるのはこのパブの名前です。今回とりあげるのは、イギリス滞在中に77のパブを訪ねた旅のノートから、パブの魅力を紹介した企画（British Magazine YumYum! バックナンバーより）。角を曲がればパブがあり、その向かいにもまたパブがあるというほど、パブはイギリスの風景になくてはならないもの。美しいカントリーサイドにも必ずパブはあり、村人の拠り所であるとともに、旅人をも暖かく迎えてくれます。パブに集まる人々とその自由なスタイルを楽しみながら、お酒を飲むだけではないパブの世界を覗いてみて下さい。歴史の重なりや、自然との付き合い方など、パブにはイギリスならではの面白さが詰まっています。
&#187; 英国パブ101の魅力
　No.1 &#8211; 38 パイントグラス、立ち飲みの極意、ほか
　No.39 &#8211; 58 パブの建物、日曜のごちそうローストほか
　No.59 &#8211; 79 角を曲がればパブがある街、CAMRAビアフェスティバルほか
　No.80-100 &#038; 101 パブウォーク、ゴーストの住むパブ、ほか

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/06/100610_pub_a.jpg" alt="100610_pub_a" title="100610_pub_a" width="528" height="391" class="alignnone size-full wp-image-1310" /></p>
<div class="width600">ロンドンの街角に、夕方になるとたくさんの人があふれる場所があります。仲間とおしゃべりをしながら、みな片手にはビール。花を飾ったレンガ造りの建物、Lamp &#038; Flagとあるのはこのパブの名前です。今回とりあげるのは、イギリス滞在中に77のパブを訪ねた旅のノートから、パブの魅力を紹介した企画<span id="more-1309"></span>（British Magazine YumYum! バックナンバーより）。角を曲がればパブがあり、その向かいにもまたパブがあるというほど、パブはイギリスの風景になくてはならないもの。美しいカントリーサイドにも必ずパブはあり、村人の拠り所であるとともに、旅人をも暖かく迎えてくれます。パブに集まる人々とその自由なスタイルを楽しみながら、お酒を飲むだけではないパブの世界を覗いてみて下さい。歴史の重なりや、自然との付き合い方など、パブにはイギリスならではの面白さが詰まっています。</p>
<p><a href="http://www.tomika-c.com/yumyum/html/s06tokushu_01.htm">&#187; 英国パブ101の魅力</a><br />
　<a href="http://www.tomika-c.com/yumyum/html/s06tokushu_01.htm">No.1 &#8211; 38 パイントグラス、立ち飲みの極意、ほか</a><br />
　<a href="http://www.tomika-c.com/yumyum/html/s06tokushu_02.htm">No.39 &#8211; 58 パブの建物、日曜のごちそうローストほか</a><br />
　<a href="http://www.tomika-c.com/yumyum/html/s06tokushu_03.htm">No.59 &#8211; 79 角を曲がればパブがある街、CAMRAビアフェスティバルほか</a><br />
　<a href="http://www.tomika-c.com/yumyum/html/s06tokushu_04.htm">No.80-100 &#038; 101 パブウォーク、ゴーストの住むパブ、ほか</a></p>
<div>
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		<title>Tui</title>
		<link>http://www.tyy.co.jp/2010/05/tui/</link>
		<comments>http://www.tyy.co.jp/2010/05/tui/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 23 May 2010 02:30:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Team YumYum</dc:creator>
				<category><![CDATA[New-Zealand]]></category>
		<category><![CDATA[Beer]]></category>
		<category><![CDATA[Bird]]></category>
		<category><![CDATA[NZ鳥すごろく]]></category>

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		<description><![CDATA[
Tuis are local symbol for campervan, cream, and beer!
街中やスーパーマーケットでもみつけられる、ローカルアイテムのシンボル
Tui（トゥイ）のトレードマークは、黒い体に胸元の白い羽。森を歩いているとどこからともなくその歌声が聴こえてくるのだが、その姿を目にするのは森の中だけとは限らない。街中やスーパーマーケットでもみつけることができる鳥だ。
有名なのは「Tui Brewery」のビールラベル。そしてキャンピングカー「Tui Campers」のロゴ。「Tui Balmes」というハンドクリームや、「Tui mato sauce」という名のトマトソースも見かけた。Kiwiがおみやげものに多く使われているのに対して、Tuiの印はローカルなアイテムといった雰囲気。写真はニュージーランドのパブの看板で、Tuiビールのタイドハウスであることを示している。
Tui Breweryの創設は1889年。創設者のヘンリー・ワグスタッフは、通りかかった川の水で紅茶をいれたらあまりにおいしかったので、その水を使ってビール造りをしようと思い立ち、その年の内に、川沿いに自力で醸造所を建てたそうだ。ニュージーランドの人たちに広く愛されているのデイリービールの一つとなっている。

 Photos
     
Tuiはスズメの仲間&#8230; http://en.wikipedia.org/wiki/Tui_%28bird%29










↑ What&#8217;s next bird? 次のコマは？出た目の鳥を鳥すごろく一覧に戻ってクリック！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=5,0,0,0"width=290 height=180><param name=movie value="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/04/tui.swf"><param name=quality value=high><param name=bgcolor value=#FFFFFF><embed src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/04/tui.swf" quality=high bgcolor=#ffffff width=290 height=180 type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/shockwave/download/index.cgi?P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"></embed></object></p>
<p>Tuis are local symbol for campervan, cream, and beer!<br />
街中やスーパーマーケットでもみつけられる、ローカルアイテムのシンボル<span id="more-315"></span></p>
<p><a href="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/05/100524_tui_f1.jpg" rel="lightbox[315]"><img src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/05/100524_tui_f1.jpg" alt="100524_tui_f" title="100524_tui_f" width="450" class="alignleft size-full wp-image-1067" /></a>Tui（トゥイ）のトレードマークは、黒い体に胸元の白い羽。森を歩いているとどこからともなくその歌声が聴こえてくるのだが、その姿を目にするのは森の中だけとは限らない。街中やスーパーマーケットでもみつけることができる鳥だ。<br />
有名なのは「<a href="http://www.tui.co.nz">Tui Brewery</a>」のビールラベル。そしてキャンピングカー「<a href="http://www.tuicampers.co.nz/">Tui Campers</a>」のロゴ。「<a href="http://www.tuibalmes.co.nz/">Tui Balmes</a>」というハンドクリームや、「<a href="http://www.tui.co.nz/default.asp?s1=Beer&#038;s2=Tuimato%20Sauce">Tui mato sauce</a>」という名のトマトソースも見かけた。Kiwiがおみやげものに多く使われているのに対して、Tuiの印はローカルなアイテムといった雰囲気。写真はニュージーランドのパブの看板で、Tuiビールのタイドハウスであることを示している。</p>
<p>Tui Breweryの創設は1889年。創設者のヘンリー・ワグスタッフは、通りかかった川の水で紅茶をいれたらあまりにおいしかったので、その水を使ってビール造りをしようと思い立ち、その年の内に、川沿いに自力で醸造所を建てたそうだ。ニュージーランドの人たちに広く愛されているのデイリービールの一つとなっている。<br />
<br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/04/media-button-image.gif" /> <small>Photos</small><br />
<a href="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/04/100513_tui_a.jpg" rel="lightbox[315]"><img src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/04/100513_tui_a-150x150.jpg" alt="100513_tui_a" title="100513_tui_a" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-596" /></a> <a href="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/04/100513_tui_c.jpg" rel="lightbox[315]"><img src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/04/100513_tui_c-150x150.jpg" alt="100513_tui_c" title="100513_tui_c" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-597" /></a> <a href="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/05/100521_tui_f.jpg" rel="lightbox[315]"><img src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/05/100521_tui_f-150x150.jpg" alt="100521_tui_f" title="100521_tui_f" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1003" /></a> <a href="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/05/100521_tui_g.jpg" rel="lightbox[315]"><img src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/05/100521_tui_g-150x150.jpg" alt="100521_tui_g" title="100521_tui_g" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1004" /></a> <a href="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/04/R0020163.JPG" rel="lightbox[315]"><img src="http://www.tyy.co.jp/wp-content/uploads/2010/04/R0020163-150x150.jpg" alt="tuimato" title="tuimato" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-884" /></a> </p>
<p>Tuiはスズメの仲間&#8230; <a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Tui_%28bird%29">http://en.wikipedia.org/wiki/Tui_%28bird%29</a></p>
<p>
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